時短を意識していても、
毎日うまくいくわけじゃない。
- 何も進まなかった日
- 家事がたまった日
- 余裕がなくてイライラした日
全部、普通にあります。
このブログでは
「できなかった日」も含めて現実だと思っています。
ちなみに、うまく回った日の朝は
本当にシンプルな流れしかしていません。
バタバタしないために意識している朝の考え方は 朝がうまく回ると1日が違う|共働き家庭のリアルな朝ルーティンでも話しています。
時短がうまくいかない日は、だいたい理由がある
振り返ると👇
- 予定外のことが多かった
- 子ども優先で終わった
- 体力が残ってなかった
どれも
頑張りが足りないわけじゃない。
「今日は無理」と決めるのも時短
無理な日は、朝やその日だけで完結させようとしません。
前日の夜や、翌日に回すことで助けられることも多いです。
その考え方は
▶︎ 夜に家事を詰め込まないと、次の日がラクになるで詳しく書いています。
うまくいかない日は👇
- 最低限だけやる
- 明日に回す
- 何もしない
これも
生活を回すための選択。
無理に取り返そうとしない方が
次の日がラクになります。
完璧を目指さないから続く
時短は
毎日100点を出すためのものじゃない。
- できた日があればOK
- できない日があってもOK
続いていることが一番大事。
まとめ|できなかった日も、ちゃんと回ってる
何もできなかったように感じても
1日はちゃんと終わっている。
それだけで十分。
このブログでは
うまくいかなかった日も含めて
リアルな工夫を書いていきます。
このブログでは、
時短できた日も、できなかった日も
どちらも現実として書いています。
▶︎共働き家庭が家事を回すために意識している3つのこと|頑張らなくても続く仕組み
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