洗濯は朝やらない|夜に回すと家事が止まらなくなった

共働きの時短ルーティン

以前は、

朝に洗濯機を回して、

「夕方に自分が畳む」流れにしていました。

でも実際は、

夕方になると疲れてしまって

そのまま後回しになることが多かったです。

朝に回すのをやめた理由

「朝やる方が効率的」と思い込んでいました。

朝に洗濯を回すと👇

  • 夕方に“やること”が残る
  • 疲れて動けない
  • 洗濯が止まったままになる

「夕方に畳む前提」が、

自分には合っていませんでした。

そもそも、洗濯を溜めない・まとめない方が合っていました。


▶︎ 洗濯は「まとめない」が正解だった|共働き家庭のリアルな洗濯時短

今の我が家の洗濯ルール

今は👇

  • お風呂終わりに洗濯機を回す
  • 夜に夫と一緒に乾燥までかける
  • 乾いたらハンガーにかける

この流れに決めました。

「今日中に終わる」だけで、

気持ちがかなりラクになります。

自分ひとりで抱えない

洗濯を夜に回すようになって、

自然と夫と一緒にやる流れができました。

時間も役割も分けることで、

家事が止まりにくくなったと思います。

洗濯に限らず、家事は全部自分でやらない方が回ります。


▶︎ 家事は「全部ちゃんとやらない」方がうまく回る|共働き家庭の現実ルール

今思えば、以前は家事が止まりやすい習慣ばかりでした。


▶︎ 家事がいつも溜まっていた頃にやっていた、3つのNG習慣

まとめ|自分に合う時間帯を選ぶ

洗濯は、

朝か夜かが正解なのではなく、

自分が止まらない時間帯を選ぶことが大事。

  • 朝に無理しない
  • 夜にまとめて終わらせる
  • 1日の中で完結させる

それだけで、

家事はずっと回りやすくなりました。

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